徳島県東部地区における小児救急医療体制の拡大について(5/1~)

2010年4月30日

少子化が進みつつある現在,安心して子供を産み育てる環境を整備するため,県民の皆様からのご要望の強い小児救急について,これまでの体制を「小児救急医療体制整備事業」として整備しています。

徳島県下を3つの地域(東部・南部・西部)に分け,それぞれに救急体制を整備しています。

平成22年5月1日より徳島県東部地区の小児救急医療体制が変更になります。変更点は以下のとおりです。

 

平成22年4月まで

毎週月曜日 夜間当番 健康保険鳴門病院

 

平成22年5月より

毎週月曜日 夜間当番 健康保険鳴門病院 および 県立中央病院

 

東部地区の体制について詳しくは添付のファイル1「東部地区における小児救急医療体制について」を御覧ください。
 また,変更後の徳島県小児救急医療体制については添付ファイル2「徳島県の小児救急医療体制について」を御覧ください。

 

【添付資料】

徳島県東部地区の小児救急医療体制の拡大について(33.9KBytes)

徳島県東部地区の小児救急医療体制の拡大について(33.9KBytes)

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